アラゴンのムデハル様式の建築物 - スペイン 世界遺産 写真集

  • 2017/09/16(土) 12:00:02
12世紀にイスラム勢力から主権を取り戻した東部のアラゴン王朝下において採用された建築様式がムデハル様式。当時のキリスト教圏で流行したロマネスク様式にイスラム文化の特徴を融合し、スペイン独自の教会や塔が残されています。
 Mudejar Architecture of Aragon
1_Teruel Catedral4s
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