チャンパサック県の文化的景観 ワット・プー - ラオス 世界遺産

  • 2020/06/20(土) 12:00:02
南北に細長いラオスの南部にある遺跡群で、10世紀頃から進出してきたクメール人によって、ヒンドゥー教寺院としてアンコールワットよりも早く建てられました。13世紀からタイ族が南下、占拠されるに及んで仏教寺院の色合いを強めたようです。
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